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LATが目指す成果

LATは海外生活するのと同程度にしか英語習得できません










多くの日本人人が中学校・高等学校の6年間、英語を勉強してきても
英会話がうまくできないという悩みを抱え、
国際化社会を迎えて、なんとか英会話をものにしたいと
英会話スクールに通ったり、英会話教材を購入してみたりと努力をしています。

世の中には多くの英会話スクールや教材があるので、
いざ選択するときには悩むのではないでしょうか。

学業や仕事、育児など毎日を忙しく過ごしていると
どうしても手軽さをアピールする学習方法に魅かれがちかと思います。

「1日○分聞くだけ!」
「わずか○ヶ月で英語が聞きとれるように!」
「英語が話せない人も○ヶ月で、話せるように!」

などなど、世の中には英会話習得に対して、
「あっという間に」とか「誰でも簡単に」というキャッチコピーで
集客している英会話スクールや教材が数多くあります。

これらの方法で習得できた英会話のレベルは、どのくらいなのでしょう?
全く話せなかった方が1ヶ月で話せるようになるとすれば、
かなり限られた会話の内容になると思われます。
例えば、
 レストランでの予約
 ホテルでのチェックイン
 レンタカーを借りる
等でしょうか。
それも、イレギュラーなやりとりは一切起こらない前提で。

一方で、本来英語を話したいと思われている方はもっと違うレベルを期待しているのではないでしょうか。
具体的には
「海外のバーで外国人に声をかけて友達になる」
「英語でいろいろなテーマで気軽に雑談ができる」
「学校や職場でスムーズに情報交換したり、議論に参加できる」
というレベルです。

実際のところ、このようなレベルに達している方の多くは海外生活を経験して英語の力を蓄えられた方が多いと思います。

私たちLATでは、習得の速さや簡単さには重点をおいていません。
限られた言い回しだけ発声できるというのでは、コミュニケーションにはならないと思っていますし、本来皆様が身につけたいと思っている英語力ではないと考えているからです。

LATが目標とするのは、海外生活をするのと同じ程度の英語力を習得していただくことです。
逆に申し上げると、海外生活と同程度のスピードと難易度での習得となってしまうので、決して簡単でもありませんし、あっという間にペラペラになるわけではありません。

海外に2ヶ月間いただけで、英語がペラペラになって帰って来る方はまずいらっしゃらないと思います。
話せるようになる方は最低でも半年は滞在されているのではないでしょうか。
良くも悪くも、LATの成果は海外生活をするのと同じ程度でしかありません。


LATでは、毎日30分程度のHOMEWORKと月20回の7分間レッスンを積み重ね、
簡単な言い回しの「学習」をするのではなく質と量を兼ね備えたの英語を「トレーニング」することで、
英語を体で覚えて、確実な会話力を身につけていただくことに重点をおいています。

速さや簡単さを求めるのではなく「確実に話せるようになる」ことを目指す方に、
LATの英会話トレーニングをご受講いただければ幸いです。